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<title>赤ちゃん大好き！ベビー館</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/</link>
<description>妊娠・出産・子育て･･･赤ちゃんとの生活・暮らし応援。パパ・ママ・ご家族のみんなに愛されるサイトにしていきたいと思います。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>赤ちゃん大好き！ベビー館</title>
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<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51226709.html">
<title>楽しくなる子育てをしよう</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51226709.html</link>
<description>akoakoスリング


昔はおんぶ紐が大活躍。

今はスリングでしょうか。

でも、おんぶはとてもラクチンです。

akoakoスリングは、おんぶも出来て、抱っこも出来る、機能的な子育てグッズです。

可愛い小物を付けてアレンジもできます。

つい辛く思ってしまう...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-10-25T13:47:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OHBWA+5FA776+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fakoakostudio%2Fsijira03%2F" target="_blank">akoakoスリング</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=OHBWA+5FA776+5WS+C1DUQ" alt=""><br>
<br>
昔はおんぶ紐が大活躍。<br>
<br>
今はスリングでしょうか。<br>
<br>
でも、おんぶはとてもラクチンです。<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OHBWA+5FA776+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fakoakostudio%2Fsijira03%2F" target="_blank">akoakoスリング</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=OHBWA+5FA776+5WS+C1DUQ" alt="">は、おんぶも出来て、抱っこも出来る、機能的な子育てグッズです。<br>
<br>
可愛い小物を付けてアレンジもできます。<br>
<br>
つい辛く思ってしまうこともある子育ても、こういうママグッズひとつで、楽しいと思えるものですよね。<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=OHBWA+5FA776+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fakoakostudio%2Fsijira03%2F" target="_blank">akoakoスリング</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=OHBWA+5FA776+5WS+C1DUQ" alt="">、ぜひのぞいてみてください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51217385.html">
<title>２歳の頃のおねんね</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51217385.html</link>
<description>２歳の頃の子供を持つ家庭でも、夜になかなか寝てくれないという悩みを抱えているようです。

両親が「寝よう」といって、寝たふりをしても、１人で寝ないでいたり＾＾
ママパパなりに、いろいろ工夫しているようです。

「昔はそうではなかった」と祖母は言っています...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T02:37:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２歳の頃の子供を持つ家庭でも、夜になかなか寝てくれないという悩みを抱えているようです。<br>
<br>
両親が「寝よう」といって、寝たふりをしても、１人で寝ないでいたり＾＾<br>
ママパパなりに、いろいろ工夫しているようです。<br>
<br>
「昔はそうではなかった」と祖母は言っていますが、生活の多様化にも原因があるのでしょうか。<br>
<br>
私の祖父は厳格な人で、夜に電気をつけて起きていると、必ずにらまれたものです。<br>
そういう厳格なしつけも、最近はあまりみかけなくなりました。<br>
<br>
でも今の先輩ママは、それぞれ工夫して頑張っています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
昔の厳格おじいちゃんを、全家庭に再現できるわけもないわけですしね(｡･ω･)<br>
<br>
先輩ママの子育て法をチェックしてみるのも、とても参考になりますね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51217374.html">
<title>赤ちゃんのねんね</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51217374.html</link>
<description>「どうしてグズグズして寝てくれないの？眠いと思うんだけど」
「寝かしつけるのが大変」
赤ちゃんを寝かしつけるのに困っているママも多いかと思います。 

毎日『赤ちゃんのねんねの前にすること』を決めてみるのも効果的ですよ。

たとえば
お風呂に入ったら、話し...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T02:06:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「どうしてグズグズして寝てくれないの？眠いと思うんだけど」<br>
「寝かしつけるのが大変」<br>
赤ちゃんを寝かしつけるのに困っているママも多いかと思います。 <br>
<br>
毎日『赤ちゃんのねんねの前にすること』を決めてみるのも効果的ですよ。<br>
<br>
たとえば<br>
お風呂に入ったら、話しかけながらパジャマを着せてあげる<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dog.gif"><br>
絵本を読んであげる<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_fish.gif"><br>
子守唄をうたってあげる<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cat.gif"><br>
優しく背中をさすってあげる<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sleepy.gif"><br>
<br>
毎晩、寝る前に行うようにすることで、赤ちゃんは<br>
「この時間は気持ちよくねんねをするための時間なんだ」<br>
<br>
と分かるようになり、安心して眠りにつくようになりますよ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
<br>
赤ちゃんはたとえ眠くても、ちょっとしたことで興奮して眠れなくなることがあるので、寝る前には赤ちゃんを刺激するような遊びやテレビ、音楽などは控えるといいと思います。<br>
<br>
一日の終わりであるおやすみタイムは、赤ちゃんとゆっくり過ごしてあげたいものですね。<br>
まだ家事が残っていても、赤ちゃんと一緒にスキンシップの時間をたっぷりとってあげる。ママがリラックスしていると、赤ちゃんもママの愛情を感じとってぐっすり眠ってくれます。<br>
<br>
<br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51202356.html">
<title>果物を食べて乳腺炎</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51202356.html</link>
<description>乳腺炎になりかけたママが来院しました。
おっぱいが硬くなって、痛々しい感じ。

「食事には気をつけているし、ちゃんとおっぱいもあげているし、夜もちゃんと授乳しているし・・・」

「例えば最近、何をたべたか教えてくださいな。いつもは食べないけど、最近食べた...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T18:18:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>母乳育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[乳腺炎になりかけたママが来院しました。<br>
おっぱいが硬くなって、痛々しい感じ。<br>
<br>
「食事には気をつけているし、ちゃんとおっぱいもあげているし、夜もちゃんと授乳しているし・・・」<br>
<br>
「例えば最近、何をたべたか教えてくださいな。いつもは食べないけど、最近食べたものとか」<br>
<br>
そのママは、梨を１日に３個食べたとのこと。<br>
<br>
母乳育児で、果物は意外と落とし穴。<br>
みかんなどかんきつ類をたくさん食べても、乳腺炎になりやすいようです。<br>
果物は野菜代わり、なんてたくさん食べることは、避けたいものです。<br>
果物はカロリーも高いし、体を冷やす食べ物です。<br>
<br>
授乳中に食べる時は、いちどにたくさん食べないこと、ですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51201325.html">
<title>乳腺炎にならないといい</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51201325.html</link>
<description>昨日出産後半月の赤ちゃんとママが来院しました。
体重の増えも良好。母乳だけで、１日あたり４９ｇも増えています。

でもママの悩み。
「１時間おきに泣いて起きるんです。そのたびに母乳を吸わせています。おっぱいでていないのかしら？」

おっぱいをみせてもらい...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T12:24:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>母乳育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日出産後半月の赤ちゃんとママが来院しました。<br>
体重の増えも良好。母乳だけで、１日あたり４９ｇも増えています。<br>
<br>
でもママの悩み。<br>
「１時間おきに泣いて起きるんです。そのたびに母乳を吸わせています。おっぱいでていないのかしら？」<br>
<br>
おっぱいをみせてもらいました。<br>
なるほど・・<br>
乳頭が短め、乳頭が硬い、乳頭に傷がある。片方の乳頭の伸びはよい。<br>
しかし、片方の乳頭は伸びが悪いので、赤ちゃんも飲めていない。<br>
<br>
すごい扁平乳頭でも、生まれた直後から赤ちゃんの吸い方が上手で、ずっと母乳だけで育児しています。<br>
半月たった今１日当り４９ｇの体重増加しているので、申し分ないようにも思えますが、乳房の状態がとても気になりました。<br>
<br>
このママと赤ちゃんは、乳頭の状態が良くないので、赤ちゃんは、１回の授乳で十分な母乳を飲むことが出来ず、すぐおきてしまう。でも授乳回数が多いので体重は増えている。<br>
<br>
しかし、このままだと<br>
①慣れてきて母乳育児がうまくいく<br>
②辛いので母乳育児をやめてしまう<br>
③乳腺炎になる<br>
<br>
これはしっかりフォローしなくっちゃ。<br>
まずは乳頭をいい状態にすること。<br>
おっぱいマッサージをして、また１週間後に来てもらうことにしました。<br>
<br>
乳頭の状態は、母乳で育てるのに、とても大事な条件ですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51201313.html">
<title>妊娠中のセックスは清潔と無理しないこと</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51201313.html</link>
<description>妊娠していたって夫婦。セックスも大切。
無理しないように気をつけたセックスを心がけましょう。

そして、切迫早産のひとつの原因に、絨網膜炎というものがあります。
胎盤の絨網膜に炎症が起こるもので、これは切迫早産の主要な原因とも言われています。絨網膜炎によ...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T12:07:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>セックス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[妊娠していたって夫婦。セックスも大切。<br>
無理しないように気をつけたセックスを心がけましょう。<br>
<br>
そして、切迫早産のひとつの原因に、絨網膜炎というものがあります。<br>
胎盤の絨網膜に炎症が起こるもので、これは切迫早産の主要な原因とも言われています。絨網膜炎によって破水してしまうこともあります。<br>
妊娠３５週にもなっていれば、万が一赤ちゃんが生まれてもほぼ心配ないでしょうが、３４週以下となると、産院では管理できないことが多いと思われます。<br>
妊娠中のセックスは、まずパパもママも清潔を心がけましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51201308.html">
<title>あかちゃんのげっぷ</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51201308.html</link>
<description>赤ちゃんにミルクをあげたら、必ず ゲップ をしましょう。
そう教わることが多いと思います。
ミルクで育つ赤ちゃんは、ゲップ はさせることが必要と思います。
でも母乳の赤ちゃんは、ゲップ をさせなくてもいいことが多いようです。
乳頭を密着させて飲めることもある...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T11:51:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>母乳育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[赤ちゃんにミルクをあげたら、必ず ゲップ をしましょう。<br>
そう教わることが多いと思います。<br>
ミルクで育つ赤ちゃんは、ゲップ はさせることが必要と思います。<br>
でも母乳の赤ちゃんは、ゲップ をさせなくてもいいことが多いようです。<br>
乳頭を密着させて飲めることもあるのでしょうが、母乳育児の赤ちゃんは、ゲップ もあまり出ないことが多い。<br>
<br>
でも、母乳育児のお母さんでも、ゲップ の出し方は覚えておいて損はありません。<br>
誰かに赤ちゃんを預けなければいけないこともあるでしょうしね。<br>
<br>
「うちは母乳育児をしているから、哺乳ビンではあげないで、スプーンであげているの。だからスプーンであげてね、おかあさん<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif">」なんていっても、赤ちゃんを預かる側としては、そうもいかないですよね。<br>
<br>
ゲップのお話でした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51156874.html">
<title>赤ちゃんを可愛く思えない</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51156874.html</link>
<description>赤ちゃんを可愛く思えない・と悩む母親も、たまにいらっしゃるようですね。

たいていは妊娠してお産をすれば、赤ちゃんを可愛くおもえるだろうに・・と考えられがちですが、ただ単に、赤ちゃんを産んだというだけでは、赤ちゃんに対する愛情が育たないこともある、という...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-06-05T09:46:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>愛情</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[赤ちゃんを可愛く思えない・と悩む母親も、たまにいらっしゃるようですね。<br>
<br>
たいていは妊娠してお産をすれば、赤ちゃんを可愛くおもえるだろうに・・と考えられがちですが、ただ単に、赤ちゃんを産んだというだけでは、赤ちゃんに対する愛情が育たないこともある、ということが分かってきています。<br>
<br>
ひとつは母子分離。<br>
生まれて間もなくから長期間に渡って母子分離、つまり赤ちゃんとおかあさんが触れ合えない環境におかれた場合、そういうことが起こりえる。<br>
生まれたばかりの赤ちゃんは、そういう意味で母親と一緒にいられる環境がいちばんいいんですね。<br>
<br>
もうひとつ母乳育児と抱っこ<br>
母乳を吸わせるという行為は、母性のスイッチを入れるともいわれています。<br>
母乳を吸わせる、それも何回も吸わせることで、着実に母親らしさが芽生えてきます。<br>
いとおしいという感情がジワジワと湧き出てくるという感じ。<br>
<br>
さらに抱っこ。<br>
母乳を吸わせられない母親は、ミルクをあげるときでも、抱っこをする。<br>
<br>
最初から可愛いと思えないママもいることでしょう。<br>
それは仕方のないこと。でもそれからが大事。<br>
手間ひまかけて育児をした赤ちゃんは、絶対に可愛いと思えるようになります。<br>
<br>
生まれたら、絶対に赤ちゃんと離れないこと、赤ちゃんとママは、お互いにずっとそばにいること。<br>
<br>
もし小さく生まれて、保育器に入らなければならない時は、なるべく多く面会に行く。そして、赤ちゃんに触れてみること。<br>
<br>
赤ちゃんは、可愛いですよね。<br>
たくさん触れて、たくさん抱っこして、たくさん母乳をあげていけるといいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51156855.html">
<title>赤ちゃんのうんちが出ない</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51156855.html</link>
<description>『赤ちゃんは、よくうんちをする』というのが一般の常識みたいなところがあります。
確かに生まれたばかりの赤ちゃんは、オムツをあけるたびにウンチをしていることが多くて、オムツカブレになってしまったりするくらいです。
ところが赤ちゃんによっては、1日に1回しかウ...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-06-05T08:29:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの気がかり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[『赤ちゃんは、よくうんちをする』というのが一般の常識みたいなところがあります。<br>
確かに生まれたばかりの赤ちゃんは、オムツをあけるたびにウンチをしていることが多くて、オムツカブレになってしまったりするくらいです。<br>
ところが赤ちゃんによっては、1日に1回しかウンチをしない子もいます。<br>
1日1回でも、たっぷりとするなら問題ないでしょうね。<br>
さらに2日間うんちをしない赤ちゃん、それ以上ウンチをしない赤ちゃん。<br>
どこからが便秘っていうの？どこまでウンチをがでないのを放っておいてもいいの？<br>
とママにとっては、とても気がかりな赤ちゃんのウンチです。<br>
３日～５日くらいウンチがでないと、とても心配ですが、そのくらいだったらちょっと待ってみましょう。<br>
その時は、赤ちゃんのお腹が張っていないか、ということもみてみましょう。<br>
肛門をオイルを湿らした綿棒を２センチくらい肛門に入れて、刺激したり、お腹を時計回りにマッサージしたりしてみながら様子みる。<br>
それでも出ない時は、小児科の先生に相談してみるといいかと思います。<br>
<br>
１ヶ月くらいまでは、ちゃんとおっぱいやミルクが飲めているか、ということも大事になってきます。<br>
飲めないと、うんちもちゃんと出てくれない、ということもありますからね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141447.html">
<title>ママ、ボクの胎動感じてね</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141447.html</link>
<description>胎動を感じるようになると、赤ちゃんも、ますます身近な存在に感じられるようになります。
胎動は、赤ちゃんからのシグナル。

毎日胎動を意識していたいですね。

先日、胎動が感じられないと来院した妊婦さんがいました。
結果は潜在性胎児仮死。
緊急に帝王切開。...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T17:52:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>元気な赤ちゃんを産むのだ！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[胎動を感じるようになると、赤ちゃんも、ますます身近な存在に感じられるようになります。<br>
胎動は、赤ちゃんからのシグナル。<br>
<br>
毎日胎動を意識していたいですね。<br>
<br>
先日、胎動が感じられないと来院した妊婦さんがいました。<br>
結果は潜在性胎児仮死。<br>
緊急に帝王切開。赤ちゃんは弱っていましたが、なんとか命は助かりました。<br>
その妊婦さんの気付きで、赤ちゃんが助かったんですね。<br>
<br>
毎日胎動を確認することは、とても大事だなことだと、あらためて実感したものでした。<br>
胎動を感じていることは、赤ちゃんを救う<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141444.html">
<title>腹帯・マタニティガードル</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141444.html</link>
<description>犬の日に腹帯を巻く習慣があります。
この犬の日の腹帯を巻くことをやめてしまった病院も多いかもしれません。

腹帯は医学的にも意味がないのでいらない、という産婦人科の先生もいますし、
腹帯は、必ずしなければいけないというものではなくなってきています。

私...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T17:43:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>入院グッズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[犬の日に腹帯を巻く習慣があります。<br>
この犬の日の腹帯を巻くことをやめてしまった病院も多いかもしれません。<br>
<br>
腹帯は医学的にも意味がないのでいらない、という産婦人科の先生もいますし、<br>
腹帯は、必ずしなければいけないというものではなくなってきています。<br>
<br>
私の体験からですが、腹帯は優れものだと思いますよ。<br>
お腹が大きくなってくると、その大きくなったお腹を支えてくれるものがほしくなってきます。止まり木みたいな役割のものが、お腹の下にあれば楽だわ、と感じるようになります。そのくらいお腹が重くなります。<br>
まず、市販のマタニティガードルですが、マタニティガードルが、せり出してきた自分のお腹に、うまくフィットしてくれれば問題ないのですが、これがうまくフィットしてくれないことが多い。<br>
お腹の下の部分をいい感じで持ち上げてくれるグッズ。<br>
それは、自由自在に巻ける腹帯。<br>
ただ、すぐにゆるくなったりしてしまうのが難点。<br>
しっかり巻くことで、腹帯も役立ってくれるもの。<br>
<br>
それから、せり出したお腹が、腰に負担をかけます。<br>
腰の負担を軽減するのにも、マタニティガードルや腹帯は重宝します。<br>
<br>
さらしの腹帯かマタニティガードルか、自分にあったものを着用してみるといいですね。<br>
今時さらしの腹帯？安産のためだけじゃない、メリットあるかも。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141442.html">
<title>完全母乳にしたいとあせる</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141442.html</link>
<description>ミルクを一滴も飲ませたくない。
完全母乳でやっていきたい。
そういうママもいらっしゃることでしょう。

その意気込み、すばらしいと思います。
でも、頑張りすぎることが、自分を重くしてしまうこともあります。

完全母乳は、それはそれですばらしいことですが、...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T17:28:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>母乳育児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミルクを一滴も飲ませたくない。<br>
完全母乳でやっていきたい。<br>
そういうママもいらっしゃることでしょう。<br>
<br>
その意気込み、すばらしいと思います。<br>
でも、頑張りすぎることが、自分を重くしてしまうこともあります。<br>
<br>
完全母乳は、それはそれですばらしいことですが、みんながみんな最初からたくさん母乳が出るとは限りません。<br>
赤ちゃんは、生まれてくる時、数日のお弁当を持ってくるといわれています。<br>
だから母乳を吸わせていれば大丈夫、という人もいますし、そういうふうにして乗り切れる赤ちゃんもいます。<br>
<br>
でも母乳の分泌は、ママによっていろいろです。<br>
<br>
頑張りすぎて、マタニティーブルー気味になるよりも、足りない時は、上手にミルクを足すこともいいと思います。<br>
そうすることで、ママも休養が取れて、気分も軽くなる。<br>
<br>
１ヶ月２ヵ月後に母乳でいけるようになれば、それでいいんじゃないかなと思います。<br>
母乳がうまく行くコツは<br>
①ママのりラックスと休養<br>
②ミルクの使い方(１回量を足しすぎないことも大事)<br>
そして<br>
③ママの根気(ミルクをあげる前に、まずは母乳を吸わせることを続ける)<br>
<br>
ミルクをうまく使いましょう。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141438.html">
<title>妊娠中の体重と赤ちゃん</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51141438.html</link>
<description>元気な赤ちゃんを産む、元気な赤ちゃんが生まれることは、ごく当たり前なこと、そう思いますよね。
お産は、何事もなく赤ちゃんがうまれるのが当たり前。みんなそう思っていると思います。

でも、お産をあなどると、大変なことになるんです

妊娠中の体重管理がうまく...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T17:12:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>元気な赤ちゃんを産むのだ！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[元気な赤ちゃんを産む、元気な赤ちゃんが生まれることは、ごく当たり前なこと、そう思いますよね。<br>
お産は、何事もなく赤ちゃんがうまれるのが当たり前。みんなそう思っていると思います。<br>
<br>
でも、お産をあなどると、大変なことになるんです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
妊娠中の体重管理がうまくいかなくて、お産で大変な思いをしたりすることも意外と多いのです。<br>
<br>
すごく太っているわけではなくて、固太り気味。<br>
体重も妊娠前よりも十数キロ増えてしまった<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
こんな妊婦さんは、血圧も高めになってしまうこと、多いです。<br>
妊娠性高血圧症といわれるもので、以前は妊娠中毒症といっていたものです。<br>
<br>
妊娠中の体重は、絶対に増やし過ぎないようにしましょう。<br>
妊娠中に体重が増えすぎてしまって、いいことはひとつもありません。<br>
<br>
軽症の妊娠性高血圧症だから大丈夫、なんてこと絶対にありません。<br>
<br>
軽症だから怖い、そういうこともあります。<br>
統計から、軽症の妊娠性高血圧症に常位胎盤早期剥離が多い、とも言われています。<br>
<br>
私の体験からのアドバイスでした。<br>
体重をコントロールして、元気な赤ちゃんを産んでくださいね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51101296.html">
<title>叱ること</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51101296.html</link>
<description>最近、赤ちゃんや子供を連れてお店に来ているママを見ていて、とても気になることがあります。

大きな声で叱るお母さん。
時には、ぶったりするお母さんもいますです。

その怒るお母さんを見るたびに、
「赤ちゃんや小さな子供なんだから、もっとゆっくりと、穏やか...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T17:33:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育てバンザイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、赤ちゃんや子供を連れてお店に来ているママを見ていて、とても気になることがあります。<br>
<br>
大きな声で叱るお母さん。<br>
時には、ぶったりするお母さんもいますです。<br>
<br>
その怒るお母さんを見るたびに、<br>
「赤ちゃんや小さな子供なんだから、もっとゆっくりと、穏やかに話してあげればいいのにな」なんて思ったりします。<br>
<br>
きっと子育てで、余裕がないんでしょうね。<br>
<br>
私も、子育て真っ盛りの時には、ああだったかしら？<br>
と自分の育児を顧みたり。<br>
<br>
かと思うと、小さな子供に、とても優しく接しているお母さんもいます。<br>
<br>
そういう親子は、みていてもほほえましくなります。<br>
<br>
子供は、叱ることも大切ですよね。<br>
<br>
大声を立てなくても、子供は話せば分かりますよね。<br>
<br>
上手に叱ることの出来る親でありたいと、今も思う私、こと母親であります。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51101291.html">
<title>年子の思い出</title>
<link>http://hassurumama.livedoor.biz/archives/51101291.html</link>
<description>年子の、今だから笑える思い出。

私には年子で産んだ子供がいますです。
どのくらい年子かといいますと、１歳２ヶ月の時に、下の子が生まれました。

いや産んでしまいました。

年子の育児は、双子よりも大変なんて言う人もいますが、ま、ほんとに大変でした。
た...</description>
<dc:creator>hassurumama</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T17:22:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育てバンザイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年子の、今だから笑える思い出。<br>
<br>
私には年子で産んだ子供がいますです。<br>
どのくらい年子かといいますと、１歳２ヶ月の時に、下の子が生まれました。<br>
<br>
いや産んでしまいました。<br>
<br>
年子の育児は、双子よりも大変なんて言う人もいますが、ま、ほんとに大変でした。<br>
ただ双子の育児、子育てと比べてどうかは分かりませんが(^^♪<br>
<br>
１歳２ヶ月というと、オムツは取れていないし、夜も泣くし・・<br>
赤ちゃん返り、といよりも、まだ赤ちゃんですしね(/_;)<br>
<br>
きっと妊娠する！と知って、子作りしたんですけどね♪<br>
ほんとに妊娠してしまいました。<br>
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おんぶに抱っこの子育てでしたが、今となっては、年子騒動も私の自慢かも。<br>
若いから出来たこと。<br>
<br>
ただ、年子は、やっぱり出来れば、避けたほうがいいかもです。<br>
<br>
上の子供に、どうしても精神的負担、しいてしまう気がします。<br>
<br>
自分では、上の子を精一杯相手してあげたつもりでも、<br>
上の子は、我慢していた部分、すごくあると思います。<br>
<br>
大きくなった子供をみると、<br>
『年子だから、こんなんかしら』なんて思っちゃいます。<br>
<br>
子育てと、体力に自信があれば、年子も♪<br>
<br>
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]]>
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</item>

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